自己PRが苦手な人が活用するとイメージアップする◯◯な・・・

自己PRが苦手な人が活用するとお得な・・・

全文を読むと答えがわかります!

 

 

金融系の内勤営業から天職をして、営業で外回りをする前に、
私が一番苦手と思ったことが、マイ・プロフィール(自己PR)の作成でした。
その時に、営業部長からマイ・プロフィール作成でそんなに考える人はいないと言われたことを覚えています。
 
とは言われましてもね、人って色んな角度から、いかようにも表現可能なものだから、どんな切り口でいったら良いのかと、私は考えたんですね。
 
なので、作成し始めの頃のは、自分のことって恥ずかしいって気持ちもあって、超テキトー&超アッサリ〜でしたょ。
 
ただ自分にとって、最初の頃に引っかかりのあったことって、次第に改良していくんですよね。
少しずつ手を加えていく間に楽しくなってしまって。
 
今では、恥ずかしくもなく、テキトーでもなく、相対的な視点から客観視しても、個性はあるプロフィールを書いたり、自己紹介ができるようになりました。
営業で外回りをしている間は、実は自己作成のプロフィールの重要性は低いものだと感じましたが、書類選考やWEB上では面識がない分重要度がとても高いです。
 
 
それで試行錯誤したものの、やっぱり何かしっくりこないという場合もあるかもしれません。
 
しかし、もしも際立った資格やキャリアがないのであれば、個性が輝いて見えるようにイメージアップしたら良いのです。
 
料理だって、高級食材やブランドイメージがなくても、美味しさや盛付けなどで受け手がもっとニーズを感じるようにすることができるのですから。
 
 
自分自身が20年以上にわたって、即戦力となって仕事をしてきた経験があったとしても、応募先の仕事で即戦力となれる資格やスキルがあったとしても、志望動機と資格と職務経歴しかない履歴書では、当然ながら採用されませんでした。
 
やはり、その仕事に対する意気込みや思いと、請負う仕事や企業にとって自分がどのような働きをして、お客様や企業がどうなっていくのか!?をイメージして、表現することができなければ、お客様も採用する側も選びようがないのです。
 
ですから、イメージアップといっても、ありのままを伝える必要があります。
自分がその仕事や企業を選んだ理由と、自分の個性とは必ずつながりがあります。
 
 
 
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